全国協議会推薦製品

WEBフィルタリングサービス 「i-フィルター」
i-フィルター

有害な情報やサイトを未然にブロックします。

 i-フィルターは子どもたちが見るのにはちょっと心配・・・というホームページへのアクセスを、未然にブロックします。
 そのほか、インターネットの利用時間の制限や、ホームページの閲覧状況を記録するなど、今の子どもたちのインターネット利用 を考える上で必須の機能を数多く盛り込んでいます。
 インターネットの危険度を下げ、家族でインターネットを楽しむためのフィルタリングソフトです。
 本サービスはデジタルアーツ株式会社が提供している「i-フィルター Active Editon」を使用しております。

概要

「i-フィルター Active Edition」は、フィルタリングしたいカテゴリや、インターネットを使う時間帯などを、自由に、 簡単に選ぶことができます。家族一人一人の年齢や環境に応じて設定内容を分けられる、家族みんなのフィルタリングソフトです。

※フィルタリングとは
「i-フィルター」の場合のフィルタリングとは、インターネット上のホームページの内容を判別して閲覧を許可したり遮断したりする機能を指しています。

■年齢やご家庭のポリシーに応じたフィルタリングが可能!

たとえば…

  • うちは全員、危険なページに間違えてアクセスしないように最低限のブロック。
  • お父さん、お母さんはほとんどの機能をOFF。
  • お兄さんは少し強め、下の妹は見られージを限定。

…ほかにもいろいろな使い方ができます。

■見せたくない種類のページだけを、見られないようにする

アダルト情報、カルト、暴力、ショッピングなど、32のカテゴリを用意しています。選択するだけで、 該当するページを遮断します。

■これは見てもいいと思うページを常に見られるようにしておく

このカテゴリは見せたくないけど、このページだけは特別。という場合にご活用ください。 指定したページがブラックリストに入っていても見ることができます。

■このページだけ見せたい、というページを限定指定できる

まだまだ自由にネットサーフィンは早い、という場合や、決められたページだけを見せたい場合に、 各自で「限定で見られるページ」のリストが作れます。

■インターネットを使える時間を制限する

時間割設定で、夜10時以降はインターネット禁止、などの設定ができます。

■どんなカテゴリのサイトを見ていたのか確認できる

インターネットを自由に使っている間、子どもたちがどんなカテゴリのサイトを見ていたのか心配な場合、 最近の閲覧履歴と閲覧をブロックした状況を確認できます。

設定をすべてパスワードで管理。管理者以外が勝手に解除できません。
第三者が設定を変えたりフィルターを外そうとしても、全てパスワードによって保護されているので安心です。